2018年5月21日月曜日

はじめてBlack Rocks


Hardwickのついでに、Black Rocks. UKCのトップページは世界のToru.

Gaiaを眺める娘。


Katy Whittakerさんで有名なThe Angel's Shareはマントル敗退。厳しい。


子連れボルダリングは、危険度が上がるとグレードが上がる。怪我をしないように、簡単なのだけ。


寄り道Widdop



East Riddlesden Hallの帰り道に、Widdop.

クライミングシューズがなくて、アプローチシューズで簡単なのだけ。


2018年5月18日金曜日

たまたまFroggatt

Blue Bellを見に行ったら、対岸がFroggattだった。で、ボルダリング。

まずは、Tody's Playgroundで、Today Boy V2 5cとか、Thin Wall V2 5cとか、Tree Wall V1 5bとか、The Eyes V3 6Aとか。The Eyesはカチにデッドがなかなか。


それから、上にあがってPinnacle Boulders。スポットしたり、超地味なマントル課題のMantelicioius V4 6Bに敗退したり。


そうそう、トラッド・クライミングをやってるのを見学した。


もう一度Curbar

また思い立って、夕刻に子供二人を連れてCurbar。


Curbar Corner V1 5b、三ツ星。

それから、斜面を強引に降って、Trackside Boulder。


ファミリー・フレンドリー。いくつか適当に登ったのち、Trackside V6 7Aに敗退。また今度。

ふらっとCurbar

Baslowにハイキングに行ったら、対岸がCurbarだった。名前は聞いたことがある。

これ、BaslowにいるHighland Cattle。


で、数日後、夕刻に思い立って子供二人を連れてCurbarでボルダリング。

時間もないし、子供もいるし、近いところでまずはFishy V0。


あと、隣のChippy V2。それから、Little Quarryで子供と遊んで終わり。

ちょっとBurbage North

ピクニックに行って、隙を見てひと登り。

2度目の20 Foot Crack V0-。


これだけ。

2018年3月23日金曜日

白州・尾白川ボルダー

ちょっと前のこと。娘二人を連れて、ピラニアに向かった。そこでアプローチシューズを購入した。evolvの紐がないやつ。クルーザー・スリップオン。とてもいい。アプローチシューズといえば5.10のガイドテニーだが、日本の泥土葉のアプローチで滑って転ぶこと数知れず。この国には深いパターンが刻まれたソールが必要なのだ。他方で、近くて平らなアプローチにはガイドテニーはオーバースペック。街を歩くのにも、飛行機に乗るのにも、クルーザー・スリップオンが最適だ。

http://www.freeclimbing.jp/SHOP/SA1EVCS2.html

それから、山梨県立考古博物館へ。土偶や縄文土器などを堪能できて子供達は大喜び。博物館の裏には巨大な古墳もあり、また大喜び。

https://www.pref.yamanashi.jp/kouko-hak/

午後は白州・尾白川ボルダーに移動して、マングースと戦った。あとワンプッシュというところまで行ったけど、ビビって敗退。二度とチャンスは巡ってこなかった。